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相撲史神事と武道の華麗なる融合
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Vol.37 相撲の殿堂「国技館」誕生

当時の相撲巡業は小屋掛け天幕張りの晴天10日興業で、江戸時代から変わっておらず天候に左右されると打ち切りになっていた。明治35年には相撲常設館の建設が叫ばれ始めた。
建設計画は39年1月場所後から具体的になり、42年6月2日、天皇をはじめそうそうたる人々を迎えて、両国の回向院境内に日本初のドーム式円形建築で造られた国技館の開館式を行った。国技館の完成により、天候を気にすることもなく興業を行えるようになった上に、観客の収容人数も増えて大衆の人気を不動のものとした。
しかし国技館にも激動の歴史がある。大正6年に失火で焼失、9年に再建されるが十二年9月の関東大震災で全焼する。昭和20年になると空襲により被災、戦後は占領軍に接収された。29年には蔵前に座を奪われて、国技館が両国に戻ってこれたのはなんと31年後の昭和60年になってからである。
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力士の違いはございませんが、本番付において小結に張り出しが付き4人になりました。
よって、集計版の補欠代入の力士は「17:大栄翔」からとなりますので、ご注意下さい

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