トップ画面 1998年 1999年 2000年 エピローグ メール
タイトル
この日記は、十和田乗馬倶楽部で乗馬を楽しむ吉田福司(よしだ ふくし)さんについて書いたものです。
引き馬から単独騎乗へ、常歩から速歩そして駈歩へ…。下半身を失った吉田さんが自由自在に馬を乗りこなすまでになっていく光景は、まさに「奇跡」としか思えません。そんなボクの驚きを、そして感動を、ぜひ多くの方に知ってもらいたくてこの日記を公開しています。

1998 1999 2000
話の種。ダメでもともと。障害者の知人に誘われるまま馬術の国際大会に出てみることに

なんと日本代表を決める選考会でトップ当選。世界の強豪たちが集結する世界選手権へ

つ、ついにパラリンピックの年がやって来た。代表選考会を勝ち抜いていざシドニー。目指せ金メダル!

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